お知らせ
アフガニスタンに関する集会・講演会や、わたしたちが制作した映画の上映情報、雑誌・新聞記事などのお知らせを掲載します。

◆「国際理解セミナー イスラームと世界の女性と私たち」 
第2回公開セミナー「アフガニスタン女性のいま〜ミーナが残したもの〜」

日時 平成20年(2008年)8月2日(土) 午後2時〜4時
場所 大阪市立男女共同参画センター西部館(クレオ大阪西) 2階研修室
講師 映像ディレクター 川崎けい子
対象 大阪市内在住・在勤・在学の方
http://www.creo-osaka.or.jp/webapp/AppMain.php?koza_preview=742


◆総合ジャーナリズム研究冬季号(2007年12月)NO203にインタビュー記事が掲載されています。


◆東京新聞の記事

12月5日に津田塾大学で「壁の中の少女たち」が上映されましたが、それついての記事が12月6日の東京新聞に掲載されました。ウェブでも読めます。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20071206/CK2007120602070071.html



◆「壁の中の少女たち」上映会と講演会

日 時:2008年1月6日(日) 午後2時開始(1時30分開場)〜4時30分
場 所:ドーンセンター(大阪府立女性総合センター)・
5階 視聴覚スタジオ
チラシ(pdf)ダウンロードできます。

☆京阪天満橋駅・地下鉄谷町線天満橋駅1番出口から
東へ350m、またはJR東西線大阪城北詰駅2号出
入口から西へ550m
☆大阪市中央区大手前1丁目3番49号
TEL 06-6910-8500
参加費:当日1200円 (前売り予約1000円)

主 催:「壁の中の少女たち」上映実行委員会
共 催:RAWAと連帯する会・関西 (http://rawa-japan.3005.net/)
(前売り予約は下記のEメールかFAXでお申し込みください。当日1000円で参加できます。)
E-mail:rawa-jp@hotmail.co.jp  TEL/FAX:072-987-3832(桐生)



◆「壁の中の少女たち」映画上映と講演

「壁の中の少女たち」のホームページ

日時 2007年12月5日(水) 16:30〜18:00 
場所 津田塾大学 1号館 1111教室
定員  200人
参加費 無料(申込要)
講師 川崎けい子

●申込・問い合わせ先: 津田塾大学交流館事務室
Tel: 042-342-5146
Fax: 042-342-5109
E-mail: forum@tsuda.ac.jp
ホームページ:http://www.tsuda.ac.jp/koryukan/


◆ドキュメンタリー映像で見るアフガン女性の光と影

とき  2007年11月23日(金・祝日) 13:30〜15:30(開場13:00)
ところ 茨城県立図書館視聴覚ホール
        水戸市三の丸1−5−38
内容 ・ドキュメンタリー映画上映「RAWA アフガン女性の闇に光を」
    ・トーク  ○フォトジャーナリスト         川崎けい子氏
          ○茨城キリスト教大学教授     川上美智子氏
          ○国立・女性教育会館事務局長 鈴木優子氏
          ○国女振会員            城之内景子氏
    ・ご自由にどなたでも参加できます。参加料無料

お申し込み・問い合わせ
 (社)国際女性教育振興会茨城支部
TEL 090-1040-6788
FAX 029-228-5256

主催 (社)国際女性教育振興会
共催 茨城県立図書館


◆アフガニスタン関連ドキュメンタリー映画上映

以下の作品は、川崎が取材・構成したものです。
■同時上映作品
@RAWA−アフガン女性の闇に光を
Aアフガニスタン難民 いまを生きる女性たち
Bアフガニスタン難民 平和を知らない子どもたち

■上映スケジュール
●11月10日(土)
@10:00〜A10:30〜B11:00〜
●11月11日(日)
1)@10:00〜A10:30〜B11:00〜
2)@15:00〜A15:30〜B16:00〜

■場所  津田塾大学 5号館5102教室

■定員  各回 180人
■参加費  無料(申込不要)、入退場自由
■申込・問い合わせ先: 津田塾大学交流館事務室
http://www2.tsuda.ac.jp/koryukan/index4.html

◆「RAWA アフガン女性の闇に光を」が上映されます

パキスタンのRAWA(アフガニスタン女性革命協会)最新情報と、この春のRAWA連のスタディツアー報告会が以下のとおり行われますが、その中で「RAWA アフガン女性の闇に光を」が上映されます。

日時: 2007年10月27日(土)18:30〜20:30
会場: 文京区・文京区民センター2B会議室  (文京区本郷4-15-14)
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_academy_shisetsu_gakusyubunka_kumincenter.html
参加費: 500円
主催: RAWAと連帯する会(関東)
問い合わせ: E-mail: rawa-jp@hotmail.co.jp
   TEL: 090-4062-6715(しみず)



◆ドキュメンタリー映像で見るアフガン女性の光と影

日時    2007年10月12日 18時30分〜20時30分(開場18時)
会場    東京ウィメンズプラザホール
         東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線 表参道駅下車 徒歩7分
       http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
プログラム 18時30分 ごあいさつ
       18時40分 「RAWA アフガン女性の闇に光を」(25分) 上映
       19時10分 「壁の中の少女たち」(60分)上映(完成披露上映)
              http://afghangirls.tuzikaze.com/index.html
       20時20分 質疑
入場料   700円
問い合わせ    「ヤカオランの春」制作の会 川崎けい子 
           tel/fax: 03-3871-0539
           email: k-grim@fb3.so-net.ne.jp


神様はアフガニスタンでは泣くばかり シリン・ゴルの物語

価格(税抜): 2500円 発行: 20070831
著者: シバシャキブ・著/わしおとよ・訳/川崎けい子・解説
現代人文社
http://218.42.146.84/genjin//search.cgi?mode=detail&bnum=40084

上記の本が発売されました。
わたしは、アフガニスタンの女性たちの現状についての解説を書きました。


二人芝居 鬼灯(ほおずき)-牧之原市相良総合センター落成記念柿落し公演

昭和四十二年十一月二日一冊の歌集「遺愛集」を遺して世を去った死刑囚・島秋人
短歌に昇華した三十三歳の生涯

原作 前坂和子編著「空と祈り」東京美術刊
脚本 海原卓
出演 高塚玄 下田典子

日時   2007年7月29日(日)
開演   14:00 / 18:30
会場   相良総合センターホール
入場料  2000円(全自由席)
主催   「鬼灯」を上演する会

チケット申込先
0548-87-2102(高塚英夫)
090-8178-2618(高塚行男)

出演者について

高塚玄(たかつか げん)  「ヤカオランの春」「メモリーズ・オブ・セレベス」のナレーター
下田典子(しもだ のりこ) 「RAWA アフガン女性の闇に光を」でミーナの詩を朗読


ヤカオランの写真展示

下記、コンサートの会場に、わたしの撮影したヤカオランの写真が20枚ほど展示されます。
その写真の一部はウェブ「アフガニスタンへの扉」のフォトギャラリーに掲載しています。

Charity Concert for Afghanistan music and story
2007年4月20日(金) 開場13時30分 開演14時
会場:麻布セント・メアリー教会
   (港区麻布3-13-10 tel03-5400-8800)
http://www.asmc.jp/news/concert.htm

チケット・お問い合わせ 渡辺 Tel 080-5538-6407

チケット代 一般3000円 学生2000円

主催 K-kunst/ 独日文化フォーラム「ヒューマンネット」日本支部
後援 イーグルアフガン復興協会

プログラム
 アフガニスタン・オムニバス  朗読 飯原道代
 ブラームス ピアノ三重奏曲 第一番 変ロ長調 作品8


ヤカオランの春〜あるアフガン家族の肖像」上映会
 日時 12月13日(水) @14時30分〜 A18時30分〜
 会場 千代田区男女共同参画センターMIW(ミュウ) 交流サロン
 主催 千代田区男女共同参画センターMIW(ミュウ)
 アクセス
 JR 秋葉原駅・昭和通り口より徒歩7分
 営団地下鉄日比谷線 秋葉原駅・出口1より徒歩7分


週刊金曜日12月1日号に"世界市場に「売られた」アフガニスタン"(川崎けい子)が掲載されています。海外から企業が進出し、新しいビルディングが次々と建てられている一方で、大多数の国民は貧しいままで、究極の格差社会が出現しつつあること、そうした中で自爆テロが頻発し、社会全体が危うく不安定になっていることを書きました。

記事の中の自爆テロについては、こちらにまとめました。

今、制作中の映画「壁の中の少女たち」は、上記記事のテーマをふまえつつ、カブールの孤児院で暮らす少女たちの苦悩と希望を描くドキュメタンリーです。



ヤカオランの春〜あるアフガン家族の肖像」上映会
 日時 12月23日(土)
 会場 クロスバルにいがた
 主催 ボランティアの会コスモス
 「アフガン女性と子どもの未来のために」写真展同時開催
 

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